情報元 : 結婚願望はありませんが素敵な出会いがあれば結婚願望って湧くんでしょうか?ガールズちゃんねる
http://girlschannel.net/topics/6153358/


1. 匿名 2026/05/31(日) 14:32:23 

クレオパトラは毎日牛乳風呂していたらしいです! 10件の返信

2. 匿名 2026/05/31(日) 14:33:03 

2件の返信

3. 匿名 2026/05/31(日) 14:33:19 

>>1 え、薔薇風呂じゃないの? 1件の返信

4. 匿名 2026/05/31(日) 14:33:24 

クレオパトラといえば顔射精子パック 5件の返信

5. 匿名 2026/05/31(日) 14:33:57 

>>4 ちゃんとしたソースがない アドイノベーション株式会社 ガールズちゃんねるPC_トピック内_動画 109430 -->

6. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:01 

ザクロ食べてたと聞いた 1件の返信

7. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:34 

>>6 楊貴妃はライチだね

8. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:46 

脱毛は糸2本でコロコロして抜く

9. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:47 

風と共に去りぬのスカーレットは そばかすができたらバターミルク風呂に入ってた 2件の返信

10. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:49 

平安時代は米のとぎ汁で髪を洗ってたらしい

11. 匿名 2026/05/31(日) 14:34:49 

米のとぎ汁で髪を洗ってた

12. 匿名 2026/05/31(日) 14:35:02 

レモンやキュウリのパック

13. 匿名 2026/05/31(日) 14:35:10 

>>1 真珠飲んでた? 1件の返信

14. 匿名 2026/05/31(日) 14:35:15 

クレオパトラといえば違うやつかと思った 牛乳じゃなくて違うのを体に塗ったり飲んだり

15. 匿名 2026/05/31(日) 14:35:23 

フランスの貴族女性は定期的に血液や食事を抜いて 儚く抜けるような肌色の白さ(青白さ)を演出していたらしいです 4件の返信

16. 匿名 2026/05/31(日) 14:36:04 

処女の生き血を吸っていた人いたような気がする怖 3件の返信

17. 匿名 2026/05/31(日) 14:36:19 

処女の血を飲んだり浴びたりしていた

18. 匿名 2026/05/31(日) 14:36:20 

Ancient Mesopotamian Beauty, Hairstyles and Toilets | Middle East And North Africa — Facts and DetailsAncient Mesopotamian Beauty, Hairstyles and ToiletsHome | Category: Life, Families, WomenMESOPOTAMIANBEAUTY AND HAIRSTYLESAssyrian manThere was e...

19. 匿名 2026/05/31(日) 14:36:40 

日本人はウグイスの糞で顔を洗ってたらしい。 江戸時代頃から洗顔料として用いられ、酵素の力で古い角質を落とすピーリング効果。 2件の返信

20. 匿名 2026/05/31(日) 14:36:49 

アロエでスキンケアは現在も変わらず💆‍♀️✨

21. 匿名 2026/05/31(日) 14:37:19 

>>3 痛そう 1件の返信

22. 匿名 2026/05/31(日) 14:37:26 

中国では古代から漢方を使ってた

23. 匿名 2026/05/31(日) 14:37:26 

下呂温泉に入っていた 1件の返信

24. 匿名 2026/05/31(日) 14:38:12 

>>13 でかいバロック真珠を酢(当時のワイン)に溶かして飲んだ逸話があるね 日本でも、江戸時代には真珠の粉を薬として扱ってたらしいよ 1件の返信

25. 匿名 2026/05/31(日) 14:38:35 

オシロイバナで化粧する

26. 匿名 2026/05/31(日) 14:38:49 

アロエ

27. 匿名 2026/05/31(日) 14:39:08 

米ぬか

28. 匿名 2026/05/31(日) 14:39:31 

>>1 ハチミツとか胡麻油とかオリーブオイルとか薔薇水とか使ってたらしいね

29. 匿名 2026/05/31(日) 14:39:35 

トリートメントは、お酢 1件の返信

30. 匿名 2026/05/31(日) 14:39:58 

>>15 結核になると病的に青白く頬だけ熱で赤くなるんで気品の病とか言って憧れてたって話w

31. 匿名 2026/05/31(日) 14:40:10 

>>15 なんなら筆で青く透けた血管を書くという力技まで使ってたとか

32. 匿名 2026/05/31(日) 14:40:21 

>>23 渋すぎる笑

33. 匿名 2026/05/31(日) 14:40:45 

薔薇のお風呂

34. 匿名 2026/05/31(日) 14:41:12 

>>4 飲んでたんじゃなかったっけ?

35. 匿名 2026/05/31(日) 14:41:42 

美容とはズレるけど秦の始皇帝が水銀を不老不死の薬と思ってて摂取してて死んだという説かある 昔って何が危険かとか知識ないから怖いよね 2件の返信

36. 匿名 2026/05/31(日) 14:41:54 

>>15 まさに青磁のようなお肌ですわね

37. 匿名 2026/05/31(日) 14:42:18 

アイシャドウは、宝石の粉 2件の返信

38. 匿名 2026/05/31(日) 14:42:29 

>>21 花を使ったお風呂っていえば使うのは花弁だと思うんだけど あなたが想像してるのは茎風呂だよねきっと

39. 匿名 2026/05/31(日) 14:42:49 

美容とは違うけど古代ヨーロッパは赤毛を嫌うから妊娠中にベリー系を食べないとかあった。

40. 匿名 2026/05/31(日) 14:43:56 

>>16 ハンガリー貴族のバートリエルジェーベトだったかな 1件の返信

41. 匿名 2026/05/31(日) 14:44:49 

世界最古の調香師タプティとニヌ 紀元前1200年頃のメソポタミアで活躍したタプティ・ベラテカリム(ベラテカリムは宮殿の女性監督者の称号)と助手のニヌは、世界で最初に記録された調香師です 彼女たちはアッシュール出身で、王宮に仕える高位の香水職人であり、王族の健康管理も担っていました 出土した楔形文字の粘土板には、彼女たちが花、油、カラモス、サイペルス、没薬、バルサムなどを使い、蒸留や濾過、香り抽出といった高度な技術で香水を製造していたことが記されています 出典:up.gc-img.net

42. 匿名 2026/05/31(日) 14:45:01 

>>35 甘く口当たりがよくなるからと鉛のゴブレットでワインを飲んで鉛中毒とか、 ヒ素を使ったエメラルドグリーンのドレスとかね

43. 匿名 2026/05/31(日) 14:47:38 

色白化粧品の素は鉛だったので健康被害が酷かったらしい。

44. 匿名 2026/05/31(日) 14:47:40 

>>1 クレオパトラで印象的な濃いアイラインは、眼病予防と虫よけ 1件の返信

45. 匿名 2026/05/31(日) 14:49:18 

>>35 本当だったとしたら、自ら寿命縮めちゃってたのね

46. 匿名 2026/05/31(日) 14:49:21 

夏はヘチマ水

47. 匿名 2026/05/31(日) 14:49:38 

>>19 今も売っているよw 売ってた会社が最近潰れたらしいので在庫が無くなったら買えなくなるかもしれんけど 出典:res.cloudinary.com

48. 匿名 2026/05/31(日) 14:50:18 

>>1 美容にこだわっていた歴史上の人物 皇妃エリザベート 若い女性の血を飲んでいた人もいたね 1件の返信

49. 匿名 2026/05/31(日) 14:50:26 

>>40 そうかも。確か東欧ってドラキュラ発祥の地だもんね🧛

50. 匿名 2026/05/31(日) 14:51:32 

>>44 昔の人ってアイラインずっとひいてたのかな? やっぱりクレンジングみたいなことしてたの? 1件の返信

51. 匿名 2026/05/31(日) 14:53:11 

>>37 目に入ったら激痛よねアイボン必須だわ。

52. 匿名 2026/05/31(日) 14:54:55 

美容の歴史は紀元前にまでさかのぼり、古代エジプトやメソポタミア、古代インドで現代のスキンケアや脱毛、美容整形の原型が確立されていました。 世界各地で行われていた代表的な美容法は以下の通りです。 古代エジプト(スキンケア・脱毛): クレオパトラも愛用したといわれるオリーブオイル などの植物油による保湿や、はちみつパックが行われていました。また、紀元前3000〜4000年頃にはすでにボディの脱毛も行われていたとされています メソポタミア(ヘアケア): 紀元前から植物油と灰を混ぜたものをシャンプーとして使用し、洗浄を行っていました。 古代インド(美容整形): 紀元前6世紀頃には、医師のスシュルタによって現代の形成外科の原型となる鼻の再建手術が行われていました。 ギリシャ・ローマ(エステ): アロマオイル(精油)を用いたマッサージなど、心身を美しく保つためのエステティックの原型が発展しました。

53. 匿名 2026/05/31(日) 14:57:03 

>>50 植物性のオイルで拭きとってケアしてたみたいよ 現代のメイクの感覚とは違うから、 クレンジングって概念が当てはまるかわからないけどね 1件の返信

54. 匿名 2026/05/31(日) 14:57:41 

雑談でみた内容だ、良かったねートピ立ったねぇ

55. 匿名 2026/05/31(日) 14:58:25 

>>1 牛じゃなくてロバ乳だよ 1件の返信

56. 匿名 2026/05/31(日) 15:01:27 

>>16 なんか若者の血を輸血するとほんとに高齢者が若返るって科学的に証明されてるらしいよね 1件の返信

57. 匿名 2026/05/31(日) 15:03:01 

>>2 楊貴妃はインドトルコ系の血か入っていたためウイグル? かなり顔がはっきりしておりワキガだったという逸話もある 日本に逃げ延びて生きたという話もある

58. 匿名 2026/05/31(日) 15:03:16 

平安時代 庭の菊の花に綿を被せて一晩、綿に菊の香りのする夜露をたっぷり染みこませる 翌朝、この菊の露を含んだ綿で肌を拭く美容方法がありました 菊の宴では、お酒の杯に菊の花を浮かべ呑みました 旧暦9月9日、重陽の節句は特に薬効がある(とされました) 2件の返信

59. 匿名 2026/05/31(日) 15:06:54 

>>53 そうなんだ! 今もオイルクレンジングってあるし、昔の人はすごいね

60. 匿名 2026/05/31(日) 15:10:35 

>>4 くっさ ガル男が自分でやってればいい 臭いから家から出てこないで

61. 匿名 2026/05/31(日) 15:11:27 

水銀や鉛の入ったおしろい 今では考えられないけど、平安頃からずっと貴族や水商売、芸能人にめっちゃ流行ってた 金持ちは水銀、庶民は鉛 軽く検索しただけではいつ製造禁止になったかわからなかった

62. 匿名 2026/05/31(日) 15:12:17 

>>29 これ科学的にも理にかなってるんですよね ただ現代人は毎日髪を洗うからちゃんとしたヘアケアを使った方がいいけど

63. 匿名 2026/05/31(日) 15:13:50 

>>19 どうやって集めてたのかね? 1件の返信

64. 匿名 2026/05/31(日) 15:15:06 

お店によってルイボスティーとか冷凍焼きおにぎりの値段違うの、なんで?? 1件の返信

65. 匿名 2026/05/31(日) 15:15:38 

>>64 ごめんなさい、トピ間違えた💦

66. 匿名 2026/05/31(日) 15:16:15 

>>37 今もですけど。 その辺のラメやファンデの色はミネラルだから。ミネラルメイクのミネラルは鉱石や鉱物、宝石と同じ成分だよ。 1件の返信

67. 匿名 2026/05/31(日) 15:17:23 

「〇〇がいいらしいよ」とか何千年前だろうがいつの時代も女性は美を追求してるんだね

68. 匿名 2026/05/31(日) 15:20:06 

>>63 よこ 鶯飼(うぐいすかい)という専門職業がありました 2012年から新規に野生動物捕獲禁止 1件の返信

69. 匿名 2026/05/31(日) 15:20:22 

>>58 誰が考えて始めたのかわからないけど、発想が可憐だわ 菊は食品の殺菌(お刺身に乗ってるアレ)や、 虫よけ(除虫菊)にも使われるから便利だね 2件の返信

70. 匿名 2026/05/31(日) 15:21:41 

>>4 精液を手に塗るとスベスベになるよ 2件の返信

71. 匿名 2026/05/31(日) 15:23:55 

ミャンマーなどで顔に塗る「タナカ」 ミカン科の木を粉を泥みたいにこねたのを顔にベタベタ塗って紫外線などから皮膚を守る美容術 2000年くらいの歴史があるらしい 遠く離れたマダガスカルでも似たようなマメ科の木の粉をこねたのを顔に塗る文化があるから、かつては全地球的に知れ渡ってた美容法だったのかもしれないね

72. 匿名 2026/05/31(日) 15:24:19 

>>68 歴史あるんだねえ ありがとう

73. 匿名 2026/05/31(日) 15:26:29 

>>58 菊紋は皇室の紋章だけど 菊門だとお尻の穴の隠語だし 菊って大活躍

74. 匿名 2026/05/31(日) 15:27:09 

>>15 瀉血(しゃけつ)ってやつだね 悪い血を抜くとその分新鮮な血液が出てくるから病気が治る 貧血起こしてるから肌が青白く見える 1件の返信

75. 匿名 2026/05/31(日) 15:28:27 

>>74 勝海舟もやってたよね

76. 匿名 2026/05/31(日) 15:30:11 

>>48 若い女性の血を飲んでたって話は、でっち上げ説が濃厚だって

77. 匿名 2026/05/31(日) 15:34:20 

>>1 ドラえもんのしずかちゃんも牛乳風呂だわね

78. 匿名 2026/05/31(日) 15:34:52 

今の時代は色んな商品があるけど昔はこうして工夫してたんだね。私もある程度の年齢になって化粧水使うまではほぼ水でやり過ごしてたw

79. 匿名 2026/05/31(日) 15:35:55 

>>2 ふくよかな美に注目しました

80. 匿名 2026/05/31(日) 15:36:07 

>>69 横 もしかして棺に入れる由来もそうなのかな?

81. 匿名 2026/05/31(日) 15:37:31 

>>1 若い人の生き血を飲むが浮かんだわ 誰だっけ、エリザベートだっけ

82. 匿名 2026/05/31(日) 15:40:42 

>>24 真珠溶けるくらいのお酢って胃とか荒れないのかな? 1件の返信

83. 匿名 2026/05/31(日) 15:45:02 

>>70 乾いたらカピカピになりそう

84. 匿名 2026/05/31(日) 15:47:34 

>>55 そのまま拭くんだろうか 臭くならんのかな

85. 匿名 2026/05/31(日) 15:50:21 

古代ではないが祖母は口紅でチークと鼻の上と耳たぶに色を入れてた。今に通ずる 1件の返信

86. 匿名 2026/05/31(日) 15:54:37 

>>56 若者と絡んだ老人がシニアギャグで👴「若いエキスをもろて元気になったわい」とか言ってるのって、強ち間違ってないのかも知れないね笑 

87. 匿名 2026/05/31(日) 15:58:51 

>>66 成分は同じでも昨今ほど微細に砕けなかったのではと。

88. 匿名 2026/05/31(日) 15:58:53 

花鈿おしゃれだなって思う 色白で黒髪ならめちゃくちゃ映えると思う

89. 匿名 2026/05/31(日) 16:00:06 

>>69 中国の伝説 菊の大群落がある中国の山奥 菊の雫や露が谷川に流れこんだ水を飲んだ村人たちは皆、百歳を超える長寿になったという伝説 菊慈童(お能の演目にもなっている中国の伝説) 中国 周の時代。誤って王の枕を跨いだ王の寵童・慈童は、酈縣山へ配流となる。彼が流刑地へ続く唯一の橋を渡り終えるや、非情にも橋を切り落とした警護の官人。慈童は、王の形見の枕を抱きつつ、ひとり山中に取り残される それから七百年が経った魏の時代。酈縣山麓から霊水が湧き出たとの報せに官吏が現地へ派遣される。すると、山中には一軒の庵があり、中には一人の童子がいた。彼こそ、かの慈童のなれの果て。実は彼は、形見の枕に添えられた妙文を菊の葉に書きつけ、そこから滴る雫を飲んだことで、不老不死の身となっていたのだ。慈童は妙文の功徳を勅使に説いて聞かせ、不老長寿の薬の酒を讃えつつ上機嫌で舞い戯れ、妙文を勅使に捧げて帝の安寧を言祝ぐ

90. 匿名 2026/05/31(日) 16:04:36 

>>9 古代人ではない

91. 匿名 2026/05/31(日) 16:11:47 

>>82 よこ 普通の御酢、ドレッシング、レモンジュースでも溶ける(そうです) 真珠は炭酸カルシウムの塊ですから、実験すると泡を出して溶けていく (そうです) お食事会では真珠のネックレスを身に付けない方がよさそうです (持ってないから知らんけど)

92. 匿名 2026/05/31(日) 16:14:20 

>>1 清潔だったんだね この時代はローマ人もやたら温泉好きだったし 中世くらいから、お風呂に入らない体臭やばい時代に

93. 匿名 2026/05/31(日) 16:16:11 

>>85 おしゃれなおばあさま

94. 匿名 2026/05/31(日) 16:16:29 

>>1 クレオパトラが言ったとさ エジプト出かけりゃ砂埃 ちょいと一風呂牛乳を 鼻歌交じりに浴びたとさ 花の香りお乳の泡立ち 牛乳石鹸よい石鹸

95. 匿名 2026/05/31(日) 16:16:45 

>>4 フ○ラチオが得意だったってサバンナ高橋がやりすぎ都市伝説で話してたの覚えてる。フ○ラチオって言葉、放送していいんだって思った。

96. 匿名 2026/05/31(日) 16:17:36 

>>70 わかる。 わたしはお腹に塗って、しばらくしたら洗い流してた。 ビックリするくらいスベスベするよね。

97. 匿名 2026/05/31(日) 17:20:17 

確か14世紀以降ぐらいからだから、中世だけど。 品があり知性的に見せるために前髪を剃ったり毛を抜いたりしておでこを広く見せてた。 エリザベス1世も前髪抜いてた。 前髪抜いておでこを広くして、はちみつや卵白を顔に塗って→鉛入りの白粉を塗りたくって→眉を細く描いて色白を引き立たせるように口と頬を真っ赤に塗ったら、当時の最先端メイク。

98. 匿名 2026/05/31(日) 21:48:36 

99. 匿名 2026/05/31(日) 22:02:28 

ローズウォーター 紀元前からで蒸留技術は10世紀頃

100. 匿名 2026/05/31(日) 22:16:43 

101. 匿名 2026/05/31(日) 23:05:54 

102. 匿名 2026/05/31(日) 23:31:22 

103. 匿名 2026/06/01(月) 07:44:27 

メソポタミア B.C2600年~2300年頃の女性崇拝者の像 当時の女性の髪型は、髪を中央で分け、重い三つ編みや精巧な編み込みを作り、それを頭に巻きつけてコイル状やお団子状の構造(シニヨンと呼ばれることもある)を形成していた また、額の上で前髪を小さな同心円状に細かくカールさせたり、顔の横に長く垂らした一房の巻き毛(サイドロック)を加えることもあった。 上流階級では、羊毛や他人の毛で作られたウィッグが広く用いられ、さまざまな色調にスタイリングされ、さらに装飾が施されていた

104. 匿名 2026/06/02(火) 10:53:36 

>>16 飲んでもいただろうけど、 採れた生き血に肌を浸して若返らせる美容だと考えられていたらしい。 ただ現在ではハーブの風呂に浸かってたのをわざと歪曲して伝承された可能性が高いらしいです。

105. 匿名 2026/06/03(水) 07:11:59 

>>9 ドレス可愛いね